豊島・鞆の浦 クルージング
5月31日
秀さんが起きて来るまで、一人で朝の海を満喫。
そして昨夜のバースデー・ケーキを一人で一気喰い。さすがに朝からは食べきれず1/4残す。無念(-_-;)

秀さんが起き出して来て、今度は二人で、朝の海を再び満喫。

巨大で優雅なヨットがヴィラの前の係船岸にやって来る。
ごーじゃらす〜(☆o☆)!!

メインハウスで朝ごはん。

食後のコーヒーはやっぱりお外で。

秀さんが、「行ったらいいと思うな♪」「良かったらいっぺん見て!」「四国まで見えんねんで!」「大きなタンカーが通るねん。」「気持ちええよ〜!」と勧めてくれるので、つまり、どうしても見て欲しいと思ってるみたいなので、重い腰を上げて、島の高台にある展望台まで行く。
「ものすご〜〜〜く気持ちええやろ!ヽ(´▽`)/」
道中、『しろ』と『はな』ちゃんに会う。
秀さんは前日のお散歩で出会った際、すっかり手なづけてしまったらしく、向こうから寄って来てくれた。
途中までカートで送ってくれたヴィラのスタッフさんが、「こんなの初めて見ました!」と驚く。
秀さん、動物とお年寄りとおばちゃんにはモテる。

スタッフさん達に見送られて豊島を後にする。
先のご〜じゃらすなヨットに手を振ってみる。
デッキのチェアにゆったり寛いでいた初老のオジサマが手を振り返してくれる。
ひゃは〜!かっこいぃ〜〜〜〜〜♪いったい何者?

デッキ後方のソファ。指定席。
ここに居て風に当っていると飽きる事がない。
「海、好きやね〜(笑)」と秀さん。
モーターの音で会話が良く聞き取れないけれど、「彼女は海が好きやのに、これまであんまり連れて来てやれなかったんでね。」とスタッフの人と話してる。
最近、海にばかり連れて来てくれる。もう水着を着れない歳(っつーか体型?)なのが切ないけど、嬉しいよ♪


上の操舵席へ。

もう、クルーザーの操舵はいいと言いながら、やっぱり舵を握ってる秀さん。乗り物好き(笑)

しまなみ海道の橋をくぐり、尾道の狭い水路を抜けるクルージング・コース。

海上から見た阿伏兎観音。

鞆の浦に入港。歴史的な港湾設備の姿を留めた鞆の代表的な景観。

90分ほどかかるはずのコースを、1時間ほどで鞆の浦に帰着。ぶっ飛ばしたかな?(笑)

秀さんが起きて来るまで、一人で朝の海を満喫。
そして昨夜のバースデー・ケーキを一人で一気喰い。さすがに朝からは食べきれず1/4残す。無念(-_-;)

秀さんが起き出して来て、今度は二人で、朝の海を再び満喫。

巨大で優雅なヨットがヴィラの前の係船岸にやって来る。
ごーじゃらす〜(☆o☆)!!

メインハウスで朝ごはん。

食後のコーヒーはやっぱりお外で。

秀さんが、「行ったらいいと思うな♪」「良かったらいっぺん見て!」「四国まで見えんねんで!」「大きなタンカーが通るねん。」「気持ちええよ〜!」と勧めてくれるので、つまり、どうしても見て欲しいと思ってるみたいなので、重い腰を上げて、島の高台にある展望台まで行く。
「ものすご〜〜〜く気持ちええやろ!ヽ(´▽`)/」
道中、『しろ』と『はな』ちゃんに会う。
秀さんは前日のお散歩で出会った際、すっかり手なづけてしまったらしく、向こうから寄って来てくれた。
途中までカートで送ってくれたヴィラのスタッフさんが、「こんなの初めて見ました!」と驚く。
秀さん、動物とお年寄りとおばちゃんにはモテる。

スタッフさん達に見送られて豊島を後にする。
先のご〜じゃらすなヨットに手を振ってみる。
デッキのチェアにゆったり寛いでいた初老のオジサマが手を振り返してくれる。
ひゃは〜!かっこいぃ〜〜〜〜〜♪いったい何者?

デッキ後方のソファ。指定席。
ここに居て風に当っていると飽きる事がない。
「海、好きやね〜(笑)」と秀さん。
モーターの音で会話が良く聞き取れないけれど、「彼女は海が好きやのに、これまであんまり連れて来てやれなかったんでね。」とスタッフの人と話してる。
最近、海にばかり連れて来てくれる。もう水着を着れない歳(っつーか体型?)なのが切ないけど、嬉しいよ♪


上の操舵席へ。

もう、クルーザーの操舵はいいと言いながら、やっぱり舵を握ってる秀さん。乗り物好き(笑)

しまなみ海道の橋をくぐり、尾道の狭い水路を抜けるクルージング・コース。

海上から見た阿伏兎観音。

鞆の浦に入港。歴史的な港湾設備の姿を留めた鞆の代表的な景観。

90分ほどかかるはずのコースを、1時間ほどで鞆の浦に帰着。ぶっ飛ばしたかな?(笑)

2009/06/13
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